2014年12月7日日曜日

Aurora 4X 21日目

テラフォーミングとか遺跡とか残骸とか

遺跡の復元に成功?


前回1個失敗したらしいと言っていたエイリアンの遺跡の復元だが、
今度は成功したらしい。
2050年12月12日、Galliciteが2250トンほど出てきたそうだ。
う~ん、ありがたいけどしょぼい気が・・・w
あと10個もこんな感じなのだろうか。

テラフォーミングの見直し


前回Mu Herculis-A IIIに投下したテラフォーミング設備だが、
稼働に人口が必要なようだ。
人を運ぶのはインフラ設備の整備もあるので面倒なきがする。
そこで、テラフォーミング設備を装備した船を作ることにする。
テラフォーミングの地上設備は25000トンの貨物庫5個分の大きさがあるが、
船に搭載する方は1個25000トンと地上設置型の1/5で済む。
船を滞在させる必要が有るが、この軽さは十分なメリットだろう。
さっそく船を設計する。
とりあえず、速度は1000km/sくらいで、いつも通りジャンプドライブを積んだ船と
積んでない一回り小さな船の親子構成でジャンプドライブ分を節約する。
移動速度が多少落ちるだろうけど基本的に移動はあまりしないだろうから問題ないだろう。
名前はサンゴ級にしよう。ジャンプドライブ付はサンゴJ級で。

1300km/sくらいで移動し、70b kmくらいは航続距離が有り、48ヶ月は問題なく運行可能。
テラフォーミング施設がかなりBPを持っていくので今までに無くBPの高い船になった。
まぁ、仕方ないか。
テラフォーミングは数がいるので全力で生産してみる予定。

遺跡の復元に成功


2051年3月19日、遺跡の復元に成功したと報告が入った。
Luytens Star の遺跡発掘は3回目だが、今回は技術が手に入ったようだ。
バイオロジーの遺伝子改造技術だろうか?基準酸素濃度が+10%出来るのかな。
たぶん3~5000ポイント分の研究量に匹敵すると思われる。
残り9個?楽しみだ。

遺跡の防衛機構が稼働


2051年4月19日、地上戦が発生した。
遺跡の防衛ロボットが動いたらしい。
幸い、建設旅団以外にも戦闘部隊を念のため派遣していたので問題無いようだ。
でも何が起こったのかよく分からないなこれ・・・

どうやら1か月では戦闘が終わらなかったようで翌月も戦闘のメッセージが出た。
Chance of unit loss:1%なので大丈夫でしょう多分。

その後の遺跡の復元


2051年7月13日 失敗
2051年9月13日 DeepSpaceTrackingSystem
2051年11月13日 自動炭鉱
2051年12月13日 200個のインフラストラクチャー
2052年2月18日 失敗

民間船が出てきた


先ほど200個のインフラストラクチャが急に出現したため、
それに反応してか民間船が出現したと報告が入った。
何をどうすれば良いのか分からないのでとりあえず放置する。


残骸?


探索に出していた星系をよく見てみると残骸のようなものが見える。
サルベージモジュールであさればいいのだろうか・・・?

作らなきゃいけない船多いなぁw

今日はこの辺で。

1 件のコメント:

  1. Pop画面のCivilians/lnd Statusタブの、Setup of Civilian Contractsで、例えばA星でMineを100個Demand、B星でMineを100個Supply、と設定すると民間船がB→AにMineを輸送してくれます(時間と経費はかかる)。
    輸送を民間委託できる機能ぽいです。
    ちょっと輸送力が足りない時などに便利で、ジャンプゲートがあれば他星系でも配達してくれます。

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